medical stone art

Medical Stone Art

見ているだけで心と体のバランスが整う

世界各地の薬草の下に眠る9種類の薬石を贅沢に駆使して薬石ベースをつくり、その上にイルミネーション加工を施すメディカル・ストーン・アート!
イルミネーション技術がもたらすリラクゼーション効果と、薬石マイナスイオンの融合により、側で眺めているだけで心と体のイオンバランスを整えるARTの開発に成功しました。
忙しい一日の終わりに心と体のバランスを整えてくれるメディカル・ストーン・アートは、新たな一日に向けてフレッシュなエネルギーをもたらしてくれる事でしょう。
昨年銀座で開催された個展では、ご来場頂いたお客様達から「薬石に触れて心が安らいだ!」「爽快感が有り、ぐっすり眠れるようになった!」た等々、数多くの嬉しいお言葉を頂きました。

実はその理由は薬石が生み出すマイナスイオン空間にあります。

マイナスイオンとは?

マイナスイオン

空気中には、プラスの電気を帯びたプラスイオンとマイナスの電気を帯びたマイナスイオンが目に見えない微粒子(イオン)と言う形で存在しています。
イオンの割合は特殊な環境下で激しく変わることがあり、その変化は私たち人間を含むすべての生物の健康状態に非常に大きな影響を及ぼすと言われています。

マイナスイオンが多い空気中では、植物は力強く生き生きと成長します。滝の近くや、森林、急河川、海岸等へ行くと気分が爽快になり、心身ともにリッラクスするのは
実は自然に囲まれた場所に満ち溢れるマイナスイオン効果によるものなのです。 これとは逆に、自動車ラッシュの高速道路、市街地や工場地帯といった空気の汚れ
ている場所等はプラスイオンが多いため、植物の発芽が少なく、成長が止まってしまうことさえあります。

又、プラスイオンが多い環境の中で生活していると、体内の細胞が栄養を吸収したり老廃物を排出することが困難になる現象が起きて来ます。そして、その結果、新陳代謝が悪化し、生理機能が衰えると言うような様々な悪循環が発生し、生物体への悪影響が指摘されています。

こうしたことから、マイナスイオンは生命の源に不可欠な存在だと言われてるのです。

Stone-Artist Yuya

柴山裕矢 柴山 裕矢(しばやま ゆうや)1981年7月1日生まれ
20歳で石工の弟子入りをし、技術を磨く。
捨てられる石の廃材に着目し、廃材からArtを生み出すことに成功。
その後、塵肺で体を壊したことがきっかけでStone-Artistとして独立。
世界中の石と薬石で国と国との文化を繋ぐことを目的に、日々創作活動に力を入れている。
  • 2009年
    ベラルーシ大使館 作品展示及び寄贈
    エジプト大使館 作品展示及び寄贈
  • 2010年
    NYロバートアレン氏へ作品寄贈
    東久邇宮国際文化褒賞
  • 2012年
    参議院会館 議員室応接室 作品寄贈
    参議院会館 議員室応接室 除幕式展示
    横綱 日馬富士関へ作品寄贈
  • 2013年
    伊勢ヶ濱部屋寄贈
  • 2014年
    銀座初個展開催
    インドネシア バリ島王家寄贈
  • 2015年
    香港湾仔チャリティーガラ出品・落札
    サンマリノ共和国特命全権大使  マンリオ・カデロ閣下寄贈
    第二回個展開催(六本木)

富士山 富士山

南国 南国

富士山 富士山

塔 塔

寺 寺

宇宙 宇宙

メビウス メビウス

メビウス メビウス